大阪で大腸カメラでの検査をご検討中の方
手術について
大阪で大腸カメラでの検査をご検討中の方
医潤会内視鏡クリニックは、大阪府堺市にある、堺東駅・堺市駅からもアクセス便利な内視鏡専門のクリニックです。
充実した最先端の検査を行っており、20万件以上の内視鏡検査総実績数があります。
在宅法による下剤服用により、当日院内滞在時間は平均1時間程度です。
電話による結果説明により全来院回数は胃検査の場合1回、大腸検査の場合2回で終了し、日帰りポリープ切除術(早期癌手術でも当日帰宅可能)が可能です。
カプセル内視鏡や大腸CTなど最新鋭機器を揃えており、女性医師(内視鏡専門医)が常勤しています。
そして、全ての検査に健康保険が適用されます。
大腸カメラを用いた大腸検査では、肛門より内視鏡を挿入し、長さ約1.5mの曲がりくねった大腸を70cm位に短縮しながら、大腸の一番奥(盲腸)まで挿入します。
電話により検査日を予約し、初診の際に下剤が処方されます。
下剤を検査前日に自宅にて服用し、当日に来院します。
解剖学理論に基づく定型的挿入手技(著書あり)を行っており、多くの方が痛み無く帰宅しています。
また、検査時間は平均8分(早期癌治療などは約30分掛る場合があります)で終了します。
その後、検査結果の説明を行い、院内滞在時間は通常平均1時間で終了します。
また、組織検査がある場合は電話による結果の問い合わせが可能です。
通常はさほど疼痛もなく終了しますが、大腸の長さ・形状には個人差があり、検査時間が掛かる場合があります。